宮2を夢見て~シンとチェギョンの物語~
韓国ドラマ「宮」に魅せられて未だ「宮2」をあきらめられず、あれこれ妄想しています。
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旅のお話♪
皆さま、こんにちは。

ずいぶんご無沙汰しております。
新しいお話がないのに、日々来て下さってありがとうございます。
過去のお話に拍手もありがとうねーーー!

私、先週末に二度目の韓国旅行へ出かけておりました。
金曜日のPM1:00まで仕事をし、最終便で韓国入り。
日曜日の最終便で日本に戻るというハードな旅。
そして昨日までお休みなしで仕事をしておりました。
なので、なので、お話が全く書けてなーい!!
という言い訳をしたくて、ノコノコ出てきた次第です。

前にも言いましたが、ヘミョンオンニがおっしゃるように
人の旅話ほどつまらないものはないと思います。
ここから先は、興味のある方だけお読み下さい。
遠足の感想文みたいなものですから、絶対につまんないよ~。


今回の旅は、ここではお馴染みのCさんとの2人旅。
宮殿巡りをしたいという、お互いの希望が合致し
少々マニュアックな旅をしてきました。

Cさんとは、同じ会社の同じ部署。
しかも一緒に休む事ができない仕事に就いており、
散々悩んだ結果、PM1時まで仕事をして後はお任せしちゃお!でした。
心ここにあらず状態の半日。
会社の皆には却って迷惑だったかもね。


まず、ソウルに着いて早々に飛び込んできたのは
夜の闇にほんのり浮かぶ景福宮。
控え目なライトアップがより美しさを際立たせています。
「帰って来た。」
胸がキューンとなると同時に、なぜかそんな気持ちがしました。
アウェイじゃなくて、とてもホームな感じ。
いつも宮に居る感覚で書いているので、
はるばるやってきた感はなかったです。
ただいま~♪って言いたいくらいに。

地下鉄明洞駅の真上にあるロワジールホテルに着いたのが、PM10時。
窓の前に見えるソウルタワーを見つめ、「さて、どうしようか?」
明洞をブラブラ歩くしかないね~ということになり、
荷物もとかずに出かけます。
4年ぶりの明洞は相変わらずの熱気で、元気がいい。
前より呼び込みは少ないけど、なぜかすぐに日本人だとバレます。
1時間ほど散策して、コンビニでバナナ牛乳とお菓子を購入。
久しぶりのバナナ牛乳はやはり甘くて美味しかったです。

翌日は7時起き。
待ちに待った宮殿巡りとあって、心はもう景福宮へ。
その前にお粥屋さんへと急ぎます。
「やっぱり、アワビ粥よね~。」と言いつつ、冷凍品の安い方をチョイス。
前夜、セントレアで換えた3万ウォン(約3千円)しか持っておらず、
ケチります。
早く換金しなくちゃ、どこにも行けない。
お粥が出てくるまで地図を広げ、
地下鉄の乗り換えを確認するおばちゃん2人。
すると、横で食事を終えた親子の娘さんの方が地図を覗きこんできます。
「景福宮へ行くのですか?」
「はい。」
「地下鉄は乗り換えが難しいから歩いて行かれた方がいいですよ。」
「そうなんですか?」
歩くという選択肢がまるでなかった私達は、早速道順を教えてもらいます。
「何とか行けそうです。ありがとうございます。」
普通に日本で道を聞いた感じです。
これですっかり安心して、
運ばれてきたお粥を「あっつい!」と言いながら食べる2人。
とってもヘルシーで美味しかったですが、
キムチがいっぱいついてきて、結局残して申し訳なかったと思いました。

さあ、出発!
地図を頼りにどんどん北へ向かいます。
韓国の街並みや人々を眺めながら、突きあたりへ。
ん? 左へ行けばいいのよね~。
Cさんのスマホがまだ韓国モードになっていなくて
Lunaおばちゃんが変な韓国語を操って道を聞くべ!
「あの人に聞こうか。」
向こうから来る学生さん風のお兄さん。
しかーし、Lunaおばちゃんの目は
通勤途中のイケメンのお兄さんの姿を捉えた。
「アニョンハセヨ~♥」
日本のおばちゃんはイケメン好きなのよ~。
そしたら彼はすぐにスマホを取り出し、地図を示して
なんと流暢な英語で教えてくれました。
まっすぐ行って右へ向かい、そのまま進めばいいです。
たぶんそう言ってたような・・・韓国語より英語の方がわかりやすい。
その通りに進んで行くとありました!ありました!光化門!!
11時から始まる守門将交代儀式に間に合わせるため、
おばちゃん2人は交差点を走ります。

「ふぅ~。」
一息ついた途端に始まった荘厳な儀式。
前回は写真を撮るのに夢中で、しっかり見ていなかったから
今回は心に刻もうと、あまり写真は撮りませんでした。
それからは景福宮に浸りながら、結構な時間を費やし
昌徳宮秘苑に入るための日本語ガイドの時間に間に合わず・・・
またしても、玉流川には行けない。
がっかりしながらも、立ち直って北村韓屋村へと向かいます。
「たぶんこっちだよ~。」
動物的勘でどんどん行くと、警察官がいっぱい。
「な、なに?」
もしかして、ここは青瓦台?!
道を間違えてというより行き過ぎて 大統領官邸に来てしまったのでした。

ここまでに体力を相当使ってしまった私達。
どこでもいいからお茶しようという事になり、おしゃれなカフェへ。
「これ、美味しそう~♪」
目の前にやってきたのは、分厚いパンにこってりハチミツとアイスクリーム。
パンの中にはモチ(?)が入っていて、すっごいボリューム。
何とか食べ終わったのですが、一緒に頼んだゆず茶が甘くって・・・
しょうゆのあられが食べたくなりました。

そこに居たお客さんが、日本人の母娘っぽいと感じた私。
すかさず、北村への道を教えてもらいました。
旅は助け合いですよね。
私は誰も助けてないけど・・・

北から下ったそこは、朝鮮時代から残る
韓国の伝統家屋「韓屋」が密集するエリアです。
昔の貴族や両班の人達が住んでいた場所で、
今はその子孫の方々が住んでおられます。
歴史の匂いがするその場所は観光名所となり、
たくさんの人でにぎわっていました。
韓国では韓服を着て、宮や街を散策するのが流行りのようで
北村も皆さん思い思いの韓服で写真を撮っています。
私達も便乗して一緒に写真を撮ってもらいました。

でも、忘れてはならないのが ここは人々の生活エリアだという事です。
伝統家屋の塀には韓国語、中国語、日本語、英語で「静かに!」と
書かれていました。
あるお家では、おばあさんが門の前に座り
「静かに!」と書いたプラカードを掲げていました。
思わず、「アニョンハセヨ~。」と声をかけたのですが、知らん顔。
そうですよね・・・生活空間がこんなにうるさくては大迷惑です。
何だか複雑な気持ちで、早々に降りて来てしまいました。

その隣に位置する昌徳宮。
ここでも街角ガイドさんに位置を確認して向います。
ずっと歩き詰めで体力を消耗しているので、
無駄な動きは極力避けたい私達。
昌徳宮は自然との調和もよく、当時の保存状態もいいので
私はこちらの方が本当は好き。
大造殿前の広場は「イニョン王妃の男」で撮影した場所。
「ここにヒョヌが立ってたのよね~。」
あの切ない場面が蘇ってきて、私達がタイムスリップした気分になりました。
昌徳宮はずいぶんと静かで、ゆっくり歩くのにいいです。
とても落ち着く場所だし、宮全体が包み込んでくれている感覚。
上手く表現できませんが、心地よい場所です。

気持ちとは裏腹に、私達の足はもう限界。
でも、まだ仁寺洞に行かねばならない。
そこでまたしても、地元の警察官やガイドさんに道を聞いて
歩く距離を最短にしようともくろみます。
しかーし、現実はそんなに甘くない。
それでも道に迷いつつ、やっと到着。
伝統工芸品や伝統茶屋が並ぶこのエリアでは
自分へのご褒美を買おうと思い、やってきました。
が、疲れ果てて、またカフェへ。
ここの五味茶はとても美味しかった。
Cさんはノリゲとか、お孫さんのお土産を買っていましたが
私は結局買わずじまいでした。

ここで体力を使い果たした私達。
模範タクシー以外は乗らないと決めていたのに
心折れて、普通のタクシーをやっと止めて明洞へ戻りました。
ホテルで一休みした2人は、動くのもおっくうなほど。
お腹もあまり減ってはいないけど、折角来たのだから
参鶏湯を食べようという事になり、街へ繰り出します。
大きな看板につられて入ったところは、有名なお店でした。
親切な社長(?)さんに食べ方まで教わり、完食。

さあ、ここからが大変です。
会社や家族、親戚へのお土産探し。
痛む足をひきずりながら、またしても歩く歩く。
化粧品屋さん巡りをし、次は地元のスーパーへ。
韓国のりやらお菓子の品定め中に、飛び交う声は日本語。
「これがおいしいのよ。」
「もらって美味かったのはこれか?」
「のりはこっちのほうがいいよ。」
スーパーの中は、なんと日本人がいっぱい。
普通に日本で買い物をしている感覚で、思わず
「こちらの方が美味しいのですか?」なんて、聞いてしまいました。
山盛りの韓国のりとバターワッフルを引っ提げて
ホテルへ帰るとバタンキュー。
それでもシャワーはしないとね。
Cさんを待つ間、何気に見てたドラマはジョンソク君の新しいドラマでした。
バラエティーやCMもどこかで見た顔ばかり。
普段、ドラマやバラエティーを見てた成果(?)です。

さて、一夜明けてみれば。
なんと2人とも朝寝坊。
最後の日なのに、時計は8時!
大急ぎで支度をして、朝の明洞へ。
ククスを食べようという事になったのに、お店が開いていない。
そしたら、「何かお探しですか?」
流暢な日本語が聞こえてきました。
ふり向くと綺麗な女性がマッサージのビラ配りをしています。
「ククスが食べたいんです。」
「それでしたら、こことここにお店がありますよ。」
親切に地図に印をつけてくれました。
日本語があまりにお上手なので「日本人ですか?」と聞いたところ
韓国にお嫁に来たという秋田出身の方でした。
少しお話をして、ククスのお店へ。
だしの効いた薄い味付けで、日本人好みの味でした。

それから私達が向かったのは、徳寿宮。
市庁のすぐそばにある宮殿です。
しかーし、目の前に見えている宮に行くのに
とんでもない苦労が待ち受けていました。
この辺りは、車道に横断歩道や信号が無く
全て地下街を抜けて行くしかないのです。
韓国語が読めない私達は、またしても動物的勘を生かして
ここだ!と思うところで外に出ます。
でも、見当はずれだったり ちょっと惜しかったり。
やっとの事で辿り着いた徳寿宮の「王宮守門将交代儀式」は素晴らしかったです。
約30分に渡る儀式は、それぞれの意味を各国の言葉で説明してくれて
しかも撮影時間まで設けてくれています。
最初モジモジしてた私達も、旅の思い出に数枚撮ってもらいました。
その時の守門軍の方々の紳士的な振る舞いが素晴らしく
何度もお辞儀をして、感謝の思いを伝えました。
ソウルの都心で、このような光景が見られるとは・・・
その横の城壁は映画やドラマでもよく使われる美しい景色です。
近くで屋台や近代的なカフェが立ち並んでいるのも
ソウルならでは光景ですけど。

そして、ついに韓国最後の食事。
でも、ククスでお腹がいっぱいの私達は
ロッテ百貨店の地下でパンを買ってホテルに戻り食べました。

折しも、日本に台風が接近中ということで
飛行機が飛ぶのかな?と、ずいぶん心配もしましたが
大韓航空機は無事飛んで、PM9時過ぎにセントレアへ着陸。

おばちゃん2人の、ちょっとした冒険旅行はこうして終わりました。
今回も韓国の方々は皆親切で、
アジュマ達は皆元気にお仕事をしていらっしゃいました。
朝早くから屋台の準備をしたり 道路に水撒きをしたり。

また、行きたい!
絶対に行こう!!
そのためには、頑張って働かないとね。
Cさんと今日も固く心に誓ったのでした。


先程書いた文章を読み返し、アップするのをやめようと思いました。
旅ブログのように、美味しそうな食べ物の写真もないし
交代式の写真もつけず、本当に感想文みたい・・・

でも、やっぱり公開しちゃおう!
この経験がこれからのお話にどう反映するのか
皆さんに見ていただきたいから。

素敵なソウルは、矛盾を抱える不思議な街で
そこがまた、皆を引きつけてやまないのかなと思います。

長々と我慢して読んで下さってありがとうございました。
お話の続きはもうちょっと時間を下さい。
宮で感じた事を、ゆっくり消化したいのです。
疲れが取れなくて、書けないの~!が本音かな。(笑)


元気なチェギョンが、そのうちに会いにきます。
それまで、少し待っててね。

また、お会いしましょう。
あんにょん♪


                Luna




コメント
お帰りなさーい
すっごく精力的な2日間でしたね。

でも距離にすると、そんなに遠くない宮殿ばかりのような気もしますが(笑)

確かに、すぐそこに見えているのに横断歩道が無いとか
入口が真反対側だったりとか
入口からチケット売り場が遠いとか
無駄な歩数が必要になる事もしばしば。
暑いと体力の消耗も激しいしね…

でもしっかり希望のお食事にもあり付いたご様子で良かった良かった。

日韓問題で、日本人観光客が激減したとも聞きましたが
やはりいる所にはいるんですねぇ…安心しました。

2年前に行った時、某ホテルの免税店は
中国人の団体で身動きできない程でしたから。

日本はまだ暑い日があったり、長雨だったりしますが
ソウルはもう秋色でしょうか?


お写真は無くとも、楽しんで充実した旅だった事を感じさせてもらえました。

さぁ、この弾丸ツアーがお話にどんな影響を与えてくれるのかなぁ?

お疲れのところ旅日記を更新、ありがとうございました。
お話はゆっくり更新でOKですよ!
(↑と、読ませていただく分際で、上から目線m(__)m)
チェギョンも、読者も逃げないからぁ~

では、あんにょーん🎶

[2016/09/11 10:08] URL | ぶんちゃん #- [ 編集 ]

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[2016/09/11 11:43] | # [ 編集 ]

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[2016/09/11 13:22] | # [ 編集 ]

Re: お帰りなさーい
ぶんちゃんさん、こんにちは。

そうなんです。
地図上は結構近いのだけど、宮の中は広いし
出入り口が複雑で・・・迷って歩く時間が半端なく。
タクシーに乗ったのは一回きりで
あとは全部徒歩だったので、足がパンパンでした。

今回は中国さんと仲が悪くなっているので少なくて
日本の人達とよく遭遇しましたよ。
カフェでお茶している女性たちは日本人が多かったです。

気候は名古屋と変わらず・・・暑かった。
パッピンスを食べて、やっと涼しくなったくらい。
とにかくカフェはよく入りました。

記録のような旅日記、最後まで読んで下さってありがとう!!
お言葉に甘えて、ゆっくり更新させていただきまーす♪
[2016/09/11 15:16] URL | Luna #- [ 編集 ]

Re: こんにちわ。
鍵コメのsaさん、こんにちは。

こんな感想文にコメントをありがとうございます。
楽しさと珍道中は伝わりましたかね?!

今回の旅の面白さは、Cさんと私が性格が違うからよかったのかも。
彼女はスマホでアプリを駆使して検索し調べるタイプ。
私はアナログで、そこらじゅうで道を聞くタイプ。
それが融合して、何とかなったって感じです。

歩き回らないと得られない、現地の空気。
足を腫らしたかいがありました~。

[2016/09/11 15:50] URL | Luna #- [ 編集 ]

Re: あんにょん♪
per~さん、こんにちは。

外国なので油断してはいけないと戒めつつも
日本を旅している気分であちこちを歩きました。

フリーは好きな所に好きなだけいられるのがいいですね。
景福宮で交代式だけ見て帰る外国人さんツアーがあって
是非入って見て欲しいな~なんて思ってしまいました。

本当に何度でも行きたくなるところですね。
一緒に体力作りに励みましょう!
コメントをありがとうございました♪
[2016/09/11 15:56] URL | Luna #- [ 編集 ]

鍵コメのRさんへ。
Rさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます♪

行ってきました~♪
疲れましたが、すごく楽しかったです。
来年、是非行って来て下さい。
一緒に行かれる方のお身体を考えるとツアーがいいと思いますが
できればフリーで行ってほしいな。
現地で感じる空気が全然違うのです。

タクシーを上手く利用して、
無駄な動きを避けたら大丈夫だと思います。
タクシー代が驚くほど安いから、どんどん乗って
体力温存で、一か所をゆっくり回ったらいいのでは。
まずは今年の京都ですね。
楽しんで来て下さい。
[2016/09/11 16:06] URL | Luna #- [ 編集 ]

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[2016/09/12 14:12] | # [ 編集 ]

Re: お疲れ様でした~
鍵コメのKさん、こんにちは。
感想文を読んで下さり、ありがとうございます♪

カフェの餅みたいなものは、私も今だに気になります。
流行っている食べ物は間違いなのですが・・・
ものすごいボリュームでした。
おばちゃん達の食べ物には、ちょいとキツイです。

ロワジールホテルは日本系列のホテルで、日本各地にあります。
明洞のロワジールはアクセスがよくて(明洞の中にあるの。)
日本語も何とか通じたので よかったですよ~。

交代式は徳寿宮の方が断然よかったです。
是非とも、体験してみて下さいね。
今回ゆっくり歩けて、「宮外伝」「宿命」の空気感の再確認ができました。
また、時代物も書いてみたいという気持ちがモクモク・・・
やっぱり「宮」が好きなのよ~。

チェギョンやシンくんをほっぽり出して、楽しんできました。
そろそろ、チェギョンが動き出す頃かな~?
また、お会いしましょうね。
あんにょん♪
[2016/09/12 14:33] URL | Luna #- [ 編集 ]

拍手鍵コメのKさんへ。
Kさん、こんにちは。
私達とは1週間くらいの差でしたね。
暑かったでしょう?

春の宮を見たら、夏も見たくなり。
夏を見たら、秋も見たくなってしまうわ。
不思議な力を持つ場所です。
交代式は圧巻でしたね。
タイムスリップをしたようで・・・
チェギョンが駆け出してきたら、もう最高なのですが。

あの場所で書いたら、どうなるのだろうか?って思いました。
偉い作家さんみたいな贅沢はできませんが。

感想文を読んで下さってありがとうございました。
そろそろお話を書かなくては・・・チェギョンの姿がチラチラ見えます。(笑)
[2016/09/12 14:41] URL | Luna #- [ 編集 ]

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[2016/09/13 20:17] | # [ 編集 ]

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[2016/09/14 06:36] | # [ 編集 ]

Re: はじめまして
鍵コメのく~さん、おはようございます&初めまして。

いつも読んでいただいてありがとうございます♪

ところどころに写真を入れようと思うのですが
勝手に載せてはいけない部分もあるみたいで(写ってしまっている人とか)
その辺りがよく理解できておらず、面倒くさいってなっちゃうんです。(笑)
宮の景色は韓国コネストさんがしっかり載せておられますし。

文章でなるべく臨場感を出そうと努力しました~。
韓国は日本の人達があちこちで普通に歩いているので
困ったら助けてもらえました。
とはいえ、外国には違いなく 緊張感はありました。
Cさんがすっかり韓国のとりこになりましたので
また一緒にお出かけできそうです♪
[2016/09/14 08:18] URL | Luna #- [ 編集 ]

Re: NoTitle
鍵コメのTさん、おはようございます。

旅の感想文、読んで下さってありがとうございます♪
写真がない方が想像力が増すのは、本当ですね。
私の場合下手過ぎるのと そこら中に人が写り込んでいて
載せてはいけなさそうな気がしたので止めました。

参鶏湯、美味しかったですよ~。
Cさんが食べたいって言ったのですが、
彼女は高麗人参もナツメの実とかもダメで。
私がいただいて、めちゃ元気になりました♪

もちろん用心しながらですけど、自分の足で歩いてみるのは
なかなかいいものだと再認識しましたよ。
[2016/09/14 08:28] URL | Luna #- [ 編集 ]

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[2016/09/18 20:48] | # [ 編集 ]


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